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ダイビングツアー

  • 2024/05/07

9年ぶりの沖縄本島の旅③ご対面…

朝の8時に那覇北マリーナに到着。ここで車を止めて、船に乗り込む。クルーザータイプの大きな船だ。 今日一日はこの船で移動して、ダイビングをする。そして船の上でランチを食べ、またこの港に帰ってくる。帰ってくるのは15時は過ぎるだろう。つまり半日以上はこの船の上で過ごことになる。 乗り物酔いが心配な人は、ここで酔い止めを飲む。 空は青い。もちろん海も青い。天気はいい。 いい一日になりそうだ☆ ◆◆◆◆◆ […]

  • 2024/05/06

9年ぶりの沖縄本島の旅②とりあえず…

沖縄の旅の初日は、レンタカーを借りて、お昼ごはんを食べ、宿泊所にチェックインをし、小粋なお店のアイスクリーム屋さんに行き、スーパーマーケットで買い物をして、夜はBBQ。 海の予定がない… そうダイビングは、2日目のみなのである。 ◆◆◆◆◆◆ とりあえず、印象的で覚えていることを書き上げていこう。 レンタカー屋さんのお兄さんは、ボディビルダーのようにマッチョで、タイガーウッズに似ていた。はじめて行 […]

  • 2024/05/05

9年ぶりの沖縄本島の旅①まずは…

2024年一発目のツアーは、沖縄本島。 4月20~22日の3日間、夏のような気候、まだ少しひんやりする海。5月に入ったら沖縄は梅雨。6月以降の沖縄はベストシーズン突入で混み合う。 ということで、4月の後半沖縄を攻めたわけなのである。 ◆◆◆◆◆◆ 早朝にお客さまと車で関西国際空港へ向かう。 真っ暗だ。 3日間くらいの旅なら、車で行って空港内の駐車場に停めることにしてる。そのほうが楽やし、場合によっ […]

  • 2023/01/12

海はマッチョ山のモッチョム屋久島㉞最後に。人気がないのが人気のひみつ。

チーム名は、こうである。『U.Lモッチョムノスタルジー』ツアー名といってもいいだろう。ウルトラライトな荷物を持って旅に出る。目指すはモッチョム岳の山頂。屋久島の海にもぐり郷愁にひたる。 屋久島の旅は、とても長く続いた。旅自体は3泊4日という短さだけど、このシリーズ連載は長く続いた。34回も続いた。まだ書ききれてないことがあるのはわかっているけれど、もうこれくらいで終わろうじゃないか。もうじゅうぶん […]

  • 2023/01/11

海はマッチョ山のモッチョム屋久島㉝少なくともまだ、旅の途上だった。

チーム名は、こうである。『U.Lモッチョムノスタルジー』ツアー名といってもいいだろう。ウルトラライトな荷物を持って旅に出る。目指すはモッチョム岳の山頂。屋久島の海にもぐり郷愁にひたる。 関西空港からは、コクジラ号で帰る。 ご存知の方には何度も申し訳ないが、コクジラ号とは、海に行く時のいわゆる海洋車である。海用の海洋車といいつつ、普段から毎日乗っているのが、コクジラ号。 お客さまを京都まで安全にお送 […]

  • 2023/01/10

海はマッチョ山のモッチョム屋久島㉜最後にふさわしい壁。そして関西へ。

チーム名は、こうである。『U.Lモッチョムノスタルジー』ツアー名といってもいいだろう。ウルトラライトな荷物を持って旅に出る。目指すはモッチョム岳の山頂。屋久島の海にもぐり郷愁にひたる。 屋久島の旅は終わりを告げようとしている☆ トッピーという名のフェリーに乗って、鹿児島港に着いたら、ガイド風太が動き出した。 「関西に帰る前に、どうしても鹿児島で寄らなければならない場所があります」というような感じの […]

  • 2023/01/09

海はマッチョ山のモッチョム屋久島㉛おみやげ、カフェ。フェリーに乗ってしまう。

チーム名は、こうである。『U.Lモッチョムノスタルジー』ツアー名といってもいいだろう。ウルトラライトな荷物を持って旅に出る。目指すはモッチョム岳の山頂。屋久島の海にもぐり郷愁にひたる。 屋久島を去る時がやってきた。 安房港からフェリーに乗って、鹿児島まで帰る。その時間までには、あともうちょっとだけ余裕があるので、おみやげtime & cafetimeである。 もちろん、ガイド風太が言うとこ […]

  • 2023/01/08

海はマッチョ山のモッチョム屋久島㉚最終日にエバーブルー屋久島さんへ

チーム名は、こうである。『U.Lモッチョムノスタルジー』ツアー名といってもいいだろう。ウルトラライトな荷物を持って旅に出る。目指すはモッチョム岳の山頂。屋久島の海にもぐり郷愁にひたる。 旅の最終日。 お世話になった「エバーブルー屋久島」さんに立ち寄る。ダイビングの器材などを京都へ郵送する段取りをするためだ☆ 昨日まではお客さんでいっぱいだったお店が、この日は平日なので、ちょっとのんびりしたフンイキ […]