2026.はじまりのパラオ⑤Day1.ここニッポン?ご安心を

『アクアマジックパラオ』さんは、ニッポン人ばかりだ。
船長さんは現地の方々で、ガイドさんやスタッフはほとんどニッポン人。

だからNO言葉の壁。Oh-!安心。というわけで、他のお客さんも、われわれと同じようにニッポン人ばかりである。

1月はパラオのトップシーズン。多くのダイバーがいる。

多くのダイバーがいるにもかかわらず、われわれチームくじらあんは、ボート貸切である☆
めっちゃうれしいめっちゃ気軽。

他のダイバーさんとのコミュニケーションは減るが、こののんびりさは何にも変えられない。

天気よし、波少なそう、海況よさそう(ぜんぶ自分軸)で、ウキウキだ。日差しが強い。この強い日差しのおかげ?で、僕は日焼けがすごいことになるのだが、この時は何も知らない。

今のニッポンは冬だぜ。ここにくる前まで雪が降ってたんだぜ。信じられるかこの暑さ。

日本語が飛び交う
貸し切りの船、アリガタシ
ホテルからここまで送ってくださったコッシーさん
ガイドのサオリさん
船長のブランコさん
いくぜ〜

おいおい、 僕は5ミリのツーピースのウエットスーツ。ガイドのサオリさんは、水着とちょっとしたラッシュと、2ミリ(ひょっとしたら1ミリかも)のボレロ(上半身のみの長そでのウエットスーツ)で、ようするに、めっちゃ軽装。これにはセーターとTシャツくらいの差がある。

ということで、僕はボレロを着ないで、肩から腕がすっぽりでている状態、つまりタンクトップと長ズボン、みたいな感じでもぐることにした。空気は暑いし水温も常に30度とあたたかい。

日本語で説明が聞けることは安心。言葉がわからなかったら不安になったやろうな。
緊張することなく船は出発した。リラックスできて、いい感じだ。海の中でも同じようにリラックスできたらな。

パラオ初日の一本目は、『ジャーマンチャネル』〜☆

『ジャーマンチャネル』とは。→つづくっ!

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