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ファンダイビング

  • 2022/11/05

ユッキーを探せ!石垣島㉚薫餅

沖縄のおみやげに何を買って帰ればいいか、マジで困る、ということをボクはよ〜く言っている。 そこで、もずくに決まった。 これから沖縄のおみやげは、もずくにする、と。 でも、職場や学校などへのおみやげにもずくを持っていくわけにはいかない。(はずだ) じゃあそういう大勢の人へのおみやげは、どうしたらいいのだろう、というのが今回のお話である。 どうしたらいいのだろう。 ◆◆◆◆◆◆ 答えはきまった。 「く […]

  • 2022/10/29

海のあとの台湾まぜそば

秋の海は、日が暮れるのも早くて、すぐに茜色になってくる☆ この黄昏(たそがれ)がまた、よい。 海が終わって、後片付けなどしていたら、暴力的なほどの空腹感。 なので、今からラーメンを食べに行くことに決まった。 ◆◆◆◆◆◆ 海のスタッフの方に教えていただいたラーメン屋さんは、すぐそこにあった。 かつてイタリア料理のあったところだ。たぶん、コロナやらなんやらで、お店を閉めたのだろう。そこにラーメン屋さ […]

  • 2022/10/28

秋の海

この頃になると涼しくなるために、海のダイバーはちょっと減ることになる。 でも、これくらいがちょうどいいな、と毎年思うわけで。 ちょっとさみしいな、くらいがボクは好きなようです☆ ◆◆◆ この日は10月22日。 道路の両脇にはセイタカアワダチソウが咲き乱れ、その真ん中を突っ切って、海まできた☆ ここは福井県高浜の音海。水温はばっちり22℃。22℃って、もう冷たいんだ。 だからドライスーツでダイビング […]

  • 2022/10/27

自然のサイクル、セイタカアワダチソウ

”われわれのゆく道の両脇には、セイタカアワダチソウが咲き乱れていた” と言えば、ちょっと物語のはじまりのように聞こえるけれど、まったくそんなことはなくて、ただたんに、その黄色い植物を”菜の花”だと、ボクが間違えて発言したから。 ◆◆◆◆◆◆ 福井県高浜の音海に向かっていた。 「まさか、菜の花ではありません」「今は、春じゃないですよ。」 とお客さまに悟られる。 「あれは、セイタカアワダチソウですよ」 […]

  • 2022/08/28

串本で体験してみよう

この日は和歌山県串本の海にいってきました☆ くじらあんで串本にいくことは珍しい。ご存じのとおり、串本は和歌山の中でも最も南に位置します。 串本のちょっと先に、冬場よくファンダイブでおとずれる紀伊大島の須江があります。 なんといっても、串本は、関西ダイビングのメッカであります☆ ◆◆◆◆◆◆ 今回串本にいったのは、知人のショップのダイビングショップのヘルプでした。体験ダイビングをするインストラクター […]

  • 2022/08/22

そして子、院生になる

このダイビングで父は経験本数50本になった。 子は久しぶりのダイビングだった。 ボクはそのムスメ様とはじめてお会いしたのは高校生でした。未成年。その年齢でダイビングを始められたので、もちろんその時はくじらあん最年少。 ライセンス取得最年少記録は、なかなか破られることはないだろう。 ◆◆◆◆◆◆ そのムスメ様が、なんと大学院生になっている。 あたりまえに、見た目も大人になっている。 コロナが落ち着い […]

  • 2022/08/21

そして父50本になる

この日のダイビングで、経験本数50本! オメデトウゴザイマス☆ 「オメデトウゴザイマス☆」のほかに、言葉が見つからない。 言葉に、できない。 ◆◆◆◆◆◆ 旅行が好きで、そのためにダイビングを始められたので、関西の海よりもリゾート地の海の方がよくもぐられていると思う。 にもかかわらず、関西の海で、しかも荒れ荒れのアヘアヘの海で、しかもスクール同行ファンダイブでメモリアルの50本!うれしい! 言葉に […]

  • 2022/08/12

こんでる冠島

海までの道は渋滞で困る。 とくに夏。とくに連休など。 冠島ファンダイブの帰り道、やけに渋滞した。渋滞するのはわかるけれど、それにしても、である。 ◆◆◆◆◆◆ 帰り道的にこんなに渋滞するのははじめてだ。 事故があったのか?いや、そのようなニュースもSNSの投稿もない。 なぜにこんなに混んでいるんだろう? ◆◆◆◆◆◆ このような時はだいたい困ったことが重なるもの。 まず、トイレが我慢できなくなって […]