阿嘉島!!おとこずくの旅⑱ 2日目のDive 3本目 ニシバマ またゆっくりもぐりに来たらいい

今日の朝、早起きしてさんぽに出かけた先が、北浜(ニシバマ)ビーチだった。阿嘉島の最終ダイビングは、その沖合でもぐる。その名も『北浜(ニシバマ)』。

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北浜ビーチは超有名な阿嘉島の観光地である。阿嘉島といえば、北浜ビーチ。

言わずもがな慶良間ブルー、ホワイトサンド、元気でキレイなサンゴ、海水浴やスノーケルでも大人気だ。つまり海は超キレイなのである。

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きました!水深13,7m。僕ごのみの浅さ。この浅さゆえ、太陽の光が届きやすいし、砂地は白くて、ロケーションは最高なのである。ストレスが微塵も感じられない☆

ぽつねん、と。青、白、黄色。絵になるなあ〜
にぎやかにしてくれて、ありがとう。
むれで動く。一匹だけどこかへ飛び出すとかは見たことない
隠れろ〜 逃げるは恥だが、役にたつどころじゃない。生き抜くスベ。
隠れ場所を提供いたします
どこでも人気もの
さて。どこになにがいてるのか
デバスズメ〜
青いところに青いのが映える
まさにこれぞエビぞり
顔だけ出してキョロキョロ
遠くかなたでも見つめていらっしゃるのか
こちらも賑やかでありがたい
黄色も映える
チンアナゴを眺めてるときの人間の落ち着きよう
ブルー。美しい〜
賑やかにしてくれて、ありがとがんす(岩手弁)
イエーイ!おとごずくメンバー!

誤解を恐れずに言うが、まるでスノーケリングをしてるかのようだった。もちろんこれは褒め言葉であり絶賛している、と言う意味である。

10リットルのタングを背負って1時間近くもぐるテンションじゃない。ディープとったり洞窟をくぐったり大物狙ったり、といったテンションじゃない。まるでスノーケリングをしてるような、気持ちのよさなのである。最高。

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阿嘉島の海では上級者のダイビングもできる。でも今回はそうじゃなくて、誰でももぐれるようなダイビングの旅だ。

阿嘉島でのダイビングが終わってしまったが、またゆっくりもぐりに来たらいい。それでけのことだ。何年も阿嘉島にスノーケリングをしに、一人で訪れる人もいるのだから。

また来よう。これ読んで、阿嘉島いいな、と思った人、めっちゃいいです。ぜひ、ダイビングでもスノーケリングでもしに。

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