今日の朝、早起きしてさんぽに出かけた先が、北浜(ニシバマ)ビーチだった。阿嘉島の最終ダイビングは、その沖合でもぐる。その名も『北浜(ニシバマ)』。
◆◆◆
北浜ビーチは超有名な阿嘉島の観光地である。阿嘉島といえば、北浜ビーチ。
言わずもがな慶良間ブルー、ホワイトサンド、元気でキレイなサンゴ、海水浴やスノーケルでも大人気だ。つまり海は超キレイなのである。
◆◆◆
きました!水深13,7m。僕ごのみの浅さ。この浅さゆえ、太陽の光が届きやすいし、砂地は白くて、ロケーションは最高なのである。ストレスが微塵も感じられない☆


















誤解を恐れずに言うが、まるでスノーケリングをしてるかのようだった。もちろんこれは褒め言葉であり絶賛している、と言う意味である。
10リットルのタングを背負って1時間近くもぐるテンションじゃない。ディープとったり洞窟をくぐったり大物狙ったり、といったテンションじゃない。まるでスノーケリングをしてるような、気持ちのよさなのである。最高。
◆◆◆
阿嘉島の海では上級者のダイビングもできる。でも今回はそうじゃなくて、誰でももぐれるようなダイビングの旅だ。
阿嘉島でのダイビングが終わってしまったが、またゆっくりもぐりに来たらいい。それでけのことだ。何年も阿嘉島にスノーケリングをしに、一人で訪れる人もいるのだから。
また来よう。これ読んで、阿嘉島いいな、と思った人、めっちゃいいです。ぜひ、ダイビングでもスノーケリングでもしに。
・
・
・