沖縄でよくある苗字の比嘉さん。
その比嘉さんを逆にして、嘉比(がひ)島が、阿嘉島と座間味島の間にある。
“阿嘉島!!おとこずくの旅”はじめてのダイビングは、『嘉比島ブツブツサンゴ』というポイントになった。
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はじめは浅くて5mくらいからはじまり、だんだん深くなって最終的には最大水深20mくらい。浅いダイビングがしたかったから、ちょうどいい。今後も急激に深いディープダイビングはしてない。
これ6月の中旬の海で、水温25℃。僕だけか?寒い。僕よりも寒そうなウエットスーツの人もいるのに、みなさんまったく寒そうにしてなかったが。おかしい…?
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「ガイドさんにピタッとついてゆくよーに!」
っていうミッションを、みなさんマジメにちゃんとまもってくれたのでした。
ガイドさんの言うとおりにするのが、海を最も楽しめます☆ガイドさんの見てるところを見る。これがリゾートダイビングの基本である。










写真にのせてない生物がたくさんいる。なんなら現地で写真に撮れてない生物もたんまりいる。どうすりゃいい?伝えられない。海の色だって説明できない。こんなに素敵な海なのに。
画像もある。その気になれば動画だってある。文字も好きなだけ書いて文章にできる。でもこんなものはあるだけであんまり役に立たないようだ。だって伝えられない。
実際にもぐって、自分の目で見て体で感じる。それが正しい答えなのでは。
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一本目で緊張するかと思いきや、みなさん落ち着いててケラマブルー堪能。よかったよかった。
ブランク大王とビギナー王子は、あたふたすることなく楽しめたご様子。普通はあわてたりするもんだが、さすが☆
エアーの減りも問題なし。これは次からも楽しめるぞ〜。
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