阿嘉島三日目。いろいろ集まってくるのすき。

2026年6月13日(昨日)〜14日(今日)。

ダイビングボートはわれわれ以外に、もうひと組追加になった。3人組のおじさまおばさまたち。ダイビングショップさんともえらく顔馴染みで、いろんな海外にもぐりにいってそうな会話が聞こえる。きっといわゆるセレブだ。

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天気予報では雨が降る予報だったけれど、今日も降らない。ただ曇ってる。海もずいぶん穏やかになってきた。水中の様子もいいね〜。ケラマブルー。

朝さんぽした北浜(ニシバマ)の沖でもぐることになるのもよかった。キレイだ。あと座間味島の阿真(あま)ビーチの沖もよかった。のんびり系で、ぼく好みのダイビング。

何度もいうが、海の写真は現像してからまた別で載せるつもり。めっちゃキレイやぞ。

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熱いシャワーであたたまり(裏の民宿のシャワーをお借りする)、民宿の前のスペースで、ダイビング後のオリオンビールとともにこの日記のつづきをかく。

ニシバマの沖でもぐる
北浜(にしばま))ビーチ
わちゃわちゃ
ひとやすみ

するとネコ(こはく)がやってきて、となりにいすわり、カラスもすぐそこに降り立ちこちらを見る。豪快な置き配をしていく人もいたりで、なんかおもしろい。
那覇から建築の仕事でやってきているひと、10年来ずっとひとり旅で東北から阿嘉島へきているというひと、お世話になったダイビングショップのスタッフの方、いろんな生物、ひとが集まっておもしろかった。

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最後の夜である。民宿の晩ごはんを食べ終わって、初日にいったすてきなバー(ヨナミネハウス)へいく。今日は団体の台湾人はいないみたいだ。もう帰っちゃったんかな?

なんの話をしたかはもう忘れたけれど、楽しかった感覚は覚えてる。帰りは少し雨が降っていて、民宿に干していた洗濯物が濡れてしまっていた。別にええけど。

カラスがやってきた
こはくがやってきた
タイマーに間に合わないの図
最後の夜

そして今。
2026年6月14日。AM5:00。

雨はあがってる。いいぞいいぞ。PM3:30のフェリーで那覇へ帰ります。そして関西へ〜。

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