ふとん干してる家を見つけ、なめたけぶっかけ、それから変な日

2026年5月11日(昨日)。

阿嘉島ツアーのフェリーを予約する。1ヶ月前からしか予約できないと勘違いしてた。もうちょっと前から予約できたようだ。
空席状況。行きは空いてる。帰りは少なくなってきてる。でもまだ大丈夫。

帰りのフェリーの席は少なくなってきてるということは、当然それだけ人が島に訪れてる、ってことだ。ほう…。

ふとんを干してる古民家を発見。二階の窓という窓から、ふとんがはみでてる。

こんないい天気の時に。ええなぁ。ふとん干してぇ〜。

一年近く連絡してなかった後輩から電話。和歌山の串本でダイビングサービスを運営している立派な後輩だ。
施設やボートなどリニューアルしてるから、大阪など営業に回ってるということだった。

すごい。規模も内容も未来も、なにもかもが立派である。翌日に少しだけ会って話をする予定になった。

ふとん干し。大家族なんかな。

そして違う後輩が、近くやから会いたいと。会いたいって何?そんな表現する?
「会いたいってなんなん?」って聞いてしまったわ。まあええけど。
コメダ珈琲で会う(会うんや)。話があったようだ。

なんか男性の後輩から営業したいだの、会いたいだの、変な日。

夜になって、ごはんになめたけをぶっかけて食べた。めちゃうま。

それからチリの赤ワイン(めっちゃ安い☆)を飲みながら、Netflixドラマ『誰だって無価値な自分と闘っている』を観る。毎回毎回しっかりちゃんと感動する。

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