2026年4月28日(昨日)。
キャプテンハラダが器材を持ってきてくれた。オーバーホールに出すためだ。
京都四条で昼飲みしてから(あれはたしか2月21日)、約2ヶ月ぶりに会ったら、少しガタイが良くなってた。聞いたら、ただ太っただけ、と。な〜んや、筋トレでもしてるんかと思った。
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近くにいたミスターさわやかと、カワイイが止まらないマッキーも少しだけ合流。キャプテンハラダとしょうもない会話を楽しむ。
天気が良くて暖かくて、まさに春。
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さて、キャプテンハラダは、器材をオーバーホールにだす、というこは、ダイビングをやる気になってきた、ということで間違いない?
去年は「くじらあんの太客(ふときゃく)になる」と言いながらも一度も海に行かなかったけれど、オーバーホールは、復活への第一歩だということで間違いない?
「さすがにもう使えない」
と言って、ウエットスーツのボレロ(上半身のジャケット)を見せてくれる。
まずはサイズが合わない。それにスーツに入ってるネームの微妙さ。たしかに微妙なのはわかるけど、保管状況よっぽどよくないと、20年近く前のスーツがこんないい状態では保たれない。違う意味ですごい。





せっかくなので、昼ごはんをササっと二人で食べ、スマホのカバーを購入し(これは僕だ)、あとは帰るだけ、ってなったら、
「今から滋賀の野洲市の近江富士と言われてる三上山登ります。来ます?」
と、近所のドラッグストアにでも誘うかのように言われたので、行った☆
その様子はまた書こう。
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そうだ、この日の一番のいいニュースは、キャプテンハラダが器材をオーバーホールに出すことだ。これはダイビングの復活を意味する(はずである)。
気負わずに、ゆっくりと、天気のいい日だけ、海況のいい日だけ、のんびりとダイビングしましょう。
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