一風変わってディープな

近所に中古カメラ屋さんがあるのがわかった。

中古カメラ屋さんのオヤジさんに、
「お、今日いいの入ったよ!」
って、言われるようなお客さんになってみたい。

願望である。

街によくある中古カメラ屋さんとは、一風変わっている。

ディープ過ぎる。
おそらくボクの手に負えないだろう。
なんたって、ボクは超初心者だから。
ギャメラマンだから。

「商売をやっていくうえで、必要なことは何なんだろう」
と、こういうお店を目の当たりにした時、よく考える。

このカメラ屋さんは、たぶんとてもマニアックで、多くのファンがいるのだろう。
そしてご主人は、当然ながら、カメラと写真に詳しく、カメラの歴史についても優しく語ってくれるはずだ。
知らんけど。

しかし、どう好意的に見ても、お客さん、入ってないでしょ、というようなお店を、たまに見かけないですか?
そういうお店は、どうやって日々乗り切っているのか、聞いてみたい。
だって、お客さんが入ってても、やっていくのに精一杯なお店もたくさん知っている。

家賃がいらなかったり、人件費がなかったり、基本的な経費がかからないと言われても、まだちょっとわからない。
光熱費や食費はいるんだから。

おっと。
話がソレまくってしまった。

もうちょっと、話が通じるくらいの知識や経験を得てからお伺いしようと思っている。

今のままの初心者ギャメラマンに、誰がモノを進めてくれよう。

今年中には胸をはって、中古カメラ屋さんに行けるように☆

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