今年最後のウエット

和歌山みなべ
に行ってきた☆

もちろんダイビングで。
天気は完全なる秋晴れ。
気温も暖かく、半袖でも十分やっていける。

ようするに、最高の一日だった☆

お客さまは、遅めの夏休みだということで、前日から5連休だという。
この5連休は、何にも変えがたい
「経験」
に、時間を費やしてゆく、ということであった。

前日は体験バイオリン教室(二箇所も)。
この日はファンダイブ。
明日以降は、ジム、着付け、テニス、もう何があったか忘れるくらいの体験や経験をする、という夏休みなんだそうだ。
とてもうらやましい。

5連休が決まった時、まっさきにボクに連絡をしたんだ、とお客さまは言っていた。
うれしいけれど、それ、本当かい?

さて、海は、少し波があり、ニゴリもあった。
それでも、登場する魚の数、種類、可愛さに感動していた。

「来て良かった〜♪」
とボートの上で言っていた。

水温は、思っていたよりも低くて、23℃であった。
合わせて、ボクもウエットスーツでもぐった。
わりと寒かったが、
「今年最後のウエットスーツのダイビングの日」
にふさわしい、とても充実したすばらしい一日だった☆

行き帰りの車の中でも、海辺でも、貴重なお話しをたくさん聞くことができた。

楽しいなぁ。

仕事についてや、時間の使い方、お金の話。
それに、人との関わり方について。

ダイビングは、「モノ」ではなく、カタチには残らない「体験・経験」である。
その人にとって、「モノ」以上の価値が残るのだとしたら、とても良い仕事ができているな、と思った☆

さらに、もっとステキな経験をしてもらえるようにしよう♪

ハイホー☆

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