くじらシネマズ81 海辺の映画館−キネマの神様

むむ!

15分後に映画が始まる…!

っていう時、いつもならあきらめるのだが!

この日はバタバタしながらも、急いで準備した。
映画館に着いた頃には予告編が始まっていたとしても、本編までには間に合いたい。
空気が抜けてパンクしそうな自転車で、とにかく急いだ。

今回のくじらシネマズは、
『海辺の映画館−キネマの玉手箱』です。

出典 映画「海辺の映画館ーキネマの玉手箱」公式サイト 2020年7/31公開

3時間の映画だった!

でも、不思議と、時間を感じなかった。
もう終わったのか、って思った。

映画の中で、良い映画は観てるとねむくなるんだ、っていうセリフがあったけれど、オイラはずっとギンギンだった。

まずは予告編っ!

ボクは映画が好きだけど、マニアではないので、大林宣彦 監督の作品は知ってはいるものの、そんなに観たことがない。

数多い作品の中で、
『青春デンデケデケデケ』
は、高校生の時に観た。

おもしろかった。

出典 アマゾン Amazon | 青春デンデケデケデケ [Blu-ray] | 映画

映画館に着いた頃には、予想通り予告編が始まっていた。

途中で入ってくる人間に、お客さんの目線は冷たいものだ。

気が散るんだよ!
すいませ〜ん!

でも、急いで自転車を走らせた甲斐があった☆

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