その後の洗い場

きょうは、コロナ騒ぎの中の、器材洗い場について。

従来器材洗い場には、大きなバスタブのような桶に、いっぱいの水がはっている。
海から上がってきたダイバーたちは、そこへ器材を次々と放り込んでゆく。

ようするにバスタブをみなさんでシェアしているのだが、今は少し事情が変わっている。
察しはつくと思うが、感染リスクの高いマスク、マウスピースのつくスノーケル、レギュレーターは、別で洗う。

ボクなんかは、この方が衛生的でいいんじゃないか、と思う。
水道代はバカにならないかもしれないけれど。

これならレンタルの器材を使うダイバーさんも、少し安心かも。以前はバスタブをシェアしていたので、レンタル器材も、これで洗って乾かして、それから保管している。
安全で衛生的な器材でダイビングができるから、いいな、って思う☆

そうそう。
「衛生的」というのは、そもそもボクのテーマのひとつでありんす☆

ちょっとしたキレイ好きなので、ダイビングにおける器材洗い、シャワー、更衣室などは、どうにかしたい、してほしいと考えていたから。

コロナがあって、逆にきれいになって、そこはいい点なのかな、って思うようにしているー☆

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