文化・悠久

ゾメられたらゾメ返す、倍返しだ!

今年の書き初めのご紹介☆

はじめましてなのに、ずいぶん長居してくれました☆

好きなワイン屋さんが、すぐ近くにあるそうです♪

今度行ってみよう☆

そして、本気モードの書き初めが、こちら☆

 

ぶん か-くわ [1] 【文化】

culture〕 社会構成する人々によって習得共有伝達される行動様式ないし生活様式総体言語習俗道徳宗教種々の制度などはその具体例文化相対主義においてはそれぞれの人間集団個別の文化をもち、個別文化はそれぞれ独自の価値をもっており、その間に高低優劣の差はないとされるカルチャー
学問芸術宗教道徳など、主として精神的活動から生み出されたもの。
世の中開け進み、生活が快適で便利になること。文明開化
他の語の上に付いて、ハイカラ・便利・新式などの意を表す。 「 -鍋」 〔「文徳によって教化する」の意で「文選」にある。当初、「文明と共に英語 civilization の訳語中村正直訳「西国立志編」(1871年)にある。明治30年代後半英語 culture やドイツ語 Kultur の訳語へ転じた。現在の意では西周にしあまね百学連環」(1870~71年)が早い例〕

もう、むずかしすぎる…。

文字の多さから途中で断念する。

たしか、③の意味だったはず!

生活やプライベートを向上していこう!っていう書き初めだったと思う!

文化レベル、年々上げていきたいですね~♪

 

ゆう きゅう いうきう [0] 【悠久】

( 名 ・形動 ) [文] ナリ

はてしなく長く続いている・こと(さま)。 「 -の大義」 「 -な営み」 「 -の歴史流れ
なんか今回は、オトナっぽい意味の書き初めですね~☆

いいじゃないか、広大さと深みを感じるぜ☆

 

悠久の大地とはいうけれど、悠久の海とは、言わない。

そもそもそんな言い方はないのかもしれないけれど、海は深くはてしない。

海は、そもそもが、悠久なのだ☆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です